お正月なので、ネットのない環境に帰省します。1/3の夜までは連絡が取れませんが悪しからず。
SCIS 2009プログラム
SCIS2009のトップページには、プログラムに載るタイトルは講演申込時の物ですって書いてあったから
講演申込時とタイトルの違う僕はどうなるのか気になってたんだけど
論文締め切り時のタイトルが採用されてた。よかったよかった
仕事早いなぁ・・・なんかいろいろ締め切りが厳しかっただけはあるなー
備忘録:
\bibliographystyle{jplain}だと、著者のアルファベット順になってしまう。
参照順にするには、\bibliographystyle{junsrt}を利用する
とある現実から逃避するために、foobar2000 v0.9.6に更新して、
動かないプラグインを再コンパイルしてた。
ここにアップしたけど、TTAのインプットプラグインとSSRCを使ったリサンプラーだけです。
TTAのプラグインの再コンパイル版はここにあったんだけど、
パッチがすごいやっつけで、IDv2 + APEv2の同時書き込みができなくなっていたりするので (僕は使わないから関係ないけど)
きちんと代替となる関数を使うように変更しました。パッチはZIPの中に入ってます。
ノーテストだけど・・・きっと大丈夫でしょう!(ぉ
音が良いと感じた順に並べました。友人3はVorbisが終始音が悪いといってました。彼女は違いが分かる女です;)
| ぼく | 友人1 | 友人2 | 友人3 | |
| 128kbps | WAVE→MP3・Vorbis | WAVE→Vorbis→MP3 | WAVE→Vorbis→MP3 | WAVE→Vorbis→MP3 |
| 192kbps | WAVE→MP3・Vorbis | Vorbis→WAV→MP3 | Vorbis→WAV→MP3 | WAVE→MP3→Vorbis |
| 256kbps | Vorbis→MP3→WAVE | MP3→WAVE→Vorbis | (未テスト) | MP3→WAVE→Vorbis |
(Vorbisにおいて128kbps=Quality4, 192kbps=Quality6, 256kbps=Quality8)
(追記。身内向けメモ: 友人1=DS,友人2=デカルトな人,友人3=紅一点)
エージング前とか途中とか微妙な感じだったし、終わった後でも微妙だったので
あんまり聞いてなかったんだけど、今日改めて聞いてみたらすごいいい音!!
やう゛ぁい・・・欲しくなってきた・・・だれか買って送ってくれ・・・ぉ
僕のと友達二人のヘッドフォンアンプの聞き比べ大会をしました~

どのヘッドフォンアンプの音が優れているかは置いておいて、
まず、各ヘッドフォンアンプの音を数十秒聞いて、
そしてブラインドテストにおいて
どの音がどのヘッドフォンアンプから出力されているのかを
聞き分けるテストを行ってみました。
ヘッドフォンは、僕はUltimateEars Super.fi 5 pro、僕以外はUltimateEars Triple.fi 10 proです。
| ぼく | 知人1 | 知人2 | 知人3 (遅れて参加) | |
| im@mp | ○ | × | ○ | ○ |
| iBasso D2 | ○ | × | × | ○ |
| RSA Tomahawk | ○ | ○ | × | ○ |
みんな駄目だな!(ぉ
個人的にはRSA Tomahawkが良い感じ。
iBassoはノイズフロアが高すぎて微妙だぜっ
琵琶湖旅行が決定したのですが、
教授の予定との都合で、論文を3日ぐらいまでに書き上げなければならないのですが・・・
明日ゼミで発表だけど資料作ってないし・・・
やほーい
でもまぁ、とりあえず、今日は林檎が来る日。まだかなまだかなー