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| Radeon HD 5750 を上から撮ってみた |
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| 一番手前のPCIがONKYOのSE-90PCI。次がHD5750。奥がHD2600Pro |
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| ケース内を俯瞰 |
しかし、何故かOpenCLのプログラムはGPU上で動かない…
Radeon HD 5750はまだ届いていませんが、デスクトップマシンのGPUは現在、HD 2600XTなので、
一応、OpenCL対応版のドライバを導入できるんですね。
そうすると、CPUをデバイスとしてOpenCLプログラムを動作させることが出来るのですが、
ノートPCでもOpenCLプログラムを書きたいという場合、SDKを導入するだけじゃ、DLLが足りないって怒られて
コンパイルは出来るんだけど、実行できません。
そこで、Radeonドライバが導入されているマシンのSystem32フォルダから、
aticalcl64.dll と aticalrt64.dll をコピーして exe と同じ場所に置けば、
CPUをデバイスとして動いてくれます。
これで、どこでも開発できますね。
(早く、Radeon HD 5750 届かないかなー)