1. 修士時代 (2008年~)

1.1. プログラミング入門 (C#, 新入生向け)

1.2. ゼミ資料

1.3. 講義資料

1.3.1. 基盤構築特論:TinyOSのチュートリアル

そのうち、担当の先生が、資料をまとめてアップしてくれるそうです。

1.4. 発表など

この節で公開している一部の論文のPDFファイルなどの著作物の利用に関して、著作権は(社)情報処理学会に帰属し、これらの著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」に従うことをお願いいたします。

1.4.1. 平成20年度 電気関係学会東北支部連合大会

  • 日時: 8/21・22
  • 場所: 福島県郡山市 日本大学工学部キャンパス
  • URL: ホームページ
  • タイトル: 一般化メルセンヌ素数が法の時の還元法とその楕円曲線暗号の共通言語基盤実装への適用について
  • 予稿: PDF

同じ研究室のメンバーが発表するので、僕も学部時代のネタで発表… (修士とは思えないネタだ…苦笑)

1.4.2. SCIS 2009

  • 日時: 1/20~23
  • 場所:滋賀県大津市におの浜4-7-7 大津プリンスホテル
  • URL: ホームページ
  • URL2: 非公式 (謎)
  • タイトル: 受信者の匿名性を送信者に対しても確保可能なDHTを利用した匿名通信路構築手法の提案
  • 概要: PDF (論文にミスがありますので近いうちに直します)
  • 予稿: PDF (論文にミスがありますので近いうちに直します)

1.4.3. CSS 2009

  • 日時: 2009年10月26日~10月28日
  • 場所: 富山国際会議場
  • URL: ホームページ
  • タイトル: DHTを用いたスケーラブルな匿名通信手法の提案
  • 原稿: PDF

SCIS2009で発表したネタの修正版 + 性能評価を追加したもので、
p2pncsの匿名性・スケーラビリティの根拠になる手法についてです。

2. 学部時代 (2005~2007年)

2.1. 平成19年度 電気関係学会東北支部連合大会

  • 日時: 8/23・24
  • 場所: 青森県弘前市 弘前大学
  • URL: ホームページ
  • タイトル: 共通言語基盤上でのCamelliaとRijndaelの高速な実装手法について
  • 予稿: PDF

内容が微妙なので少し恥ずかしいのですが、情報処理学会東北支部奨励賞を貰っちゃいました。光栄です~

2.2. SCIS 2008

  • 日時: 1/22~25
  • 場所:宮崎県宮崎市 フェニックス・シーガイア・リゾート ワールドコンベンションセンターサミット
  • URL: ホームページ
  • URL2: 非公式 (謎)
  • タイトル: 共通言語基盤上における暗号アルゴリズムの効率的な実装手法
  • 概要: PDF
  • 予稿: PDF